南河内文化会館ネットワーク委員会とは


1992年に設立した南河内文化会館連絡協議会を経て、2011年に名称を改めて発足しました。
大阪狭山市(SAYAKAホール)、河内長野市(ラブリーホール)、富田林市(すばるホール)、羽曳野市(LICはびきの)、藤井寺市(パープルホール)、松原市(松原市文化会館)の6市の文化会館で構成しており、文化会館相互の連携を図るとともに、協同で事業を実施することを通じて、南河内地域の文化芸術の振興に寄与することを目的に活動しております。
事業実績としては、南河内地域の再発見をテーマにした「歴史発見ショウ」公演や、地域住民参加型の「ゴスペルフェスティバル」公演など、多岐に渡る様々な事業を展開しており、南河内を「つなぎ」「交流し」「共鳴し合う」地域づくりを目指します。


松原市文化会館

 

松原市文化会館は市民文化活動の発表の場として、また、市民文化振興の拠点として、多くの市民の皆さまに親しまれている会館です。


LICはびきの

 

府内の公共施設では、初のパイプオルガンを設置したホール、幅広い蔵書を取り揃えた図書館、多目的に活用できるギャラリーやセミナー室など、生活・文化・情報の拠点としてLICはびきのはあなたをサポートします。


SAYAKAホール

 

機能性のいい最新設備の大ホールと小ホールを備えたホールは「万葉集」にも歌われた狭山池のほとりに立つ美しいホール。市民文化の振興はもちろん、情報発信としての大切な役割も果たしている。


パープルホール

 

「ひろがる」「ひびきあう」「パープルホール」


すばるホール

すばるホールは、子供からお年寄りまで多くの市民が集い、芸術文化の鑑賞や創作活動などの文化活動の拠点としての役割を担っています。


ラブリーホール

 

ラブリーホールで繰り広げられる様々な感動との出会い、そして感動を作り上げる喜び。そうした「すてき」な時のある会館です。